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日本マンパワーの社労士通信講座はどうか

日本マンパワー

日本マンパワーの社労士「受験通信講座」は、1978年開講以来30年以上もの受験指導を行ってきた実績があり、蓄積されたノウハウと最新の試験分析結果に基づいて開発された教材を使用しています。料金も他社の半額近くとリーズナブルで、基礎から試験直線対策まで一通り学べるところが魅力です。

教材、選べるコース

教えるイラスト

日本マンパワーの社労士通信講座は初学者も歓迎の、自宅学習で資格取得を目指すため教材一式になっています。

オリエンテーションブック、基本テキスト(全10冊)、横断学習ノート、選択式対策パワーアップ問題集、択一式対策重要過去問題集(全2冊)、添削問題(全8回)、直前模擬試験、法改正情報(全2冊)、労働経済・白書情報、模範解答集、質問票がセットです。添削課題は、マークシート添削コース(郵送)またはWeb添削コース(インターネット)から選ぶ事ができます。

日本マンパワーの魅力ポイント

効率よく重要ポイントを習得できる科目別テキスト

日本マンパワーのテキストは、知識習得のための様々な工夫がなされ、各種法令を効率よく理解できるようになっています。過去問との関連性についても触れてあるので、どこがポイントかも分かりやすくなっています。また、暗記学習用に、カバーシートが付いており、キーワードを隠しながら学習することができます。

 

横断学習ノートでポイントを整理

科目別テキストを精読し「横断学習ノート」に重要事項をまとめていくと、オリジナルノートが完成し、学んだ知識を整理することができます。

 

厳選サブ教材で理解を高める

テキストの内容を的確に理解できているかどうか試すことのできる「問題集」「過去問題集」「直前模擬試験」などのサブ教材も充実しています。

サポートについて

勉強

日本マンパワーの標準受講期間は8ケ月となっていますが、この期間に学習が修了できなかった場合でも、延長して引き続き8ケ月間は無料にて添削指導を受けることができます。

受験や学習に役立つ情報冊子「法改正情報」が年2回発行され、試験で必要とされる直近の改正の重要ポイントの解説が付いています。また、一般常識科目対策の冊子「白書・労働経済情報」も年1回発行され、労働経済や社会保険に関する最近の動向を解説付きで届けられます。

社労士という法律を扱う資格は変更されたり、少し変わったりしますので情報収集はかかせません。また法改正があったポイントは出題されやすかったりしますので重要なのです。

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